マーケティングis.jp

広報担当者のみなさまへ


マーケティングis.jpで御社の製品・サービスの紹介記事を寄稿しませんか。

原稿料はお支払いしませんが、掲載料もいただきません。無料でマーケティングis.jpの読者にアピールすることが可能です。

プレスリリースをお送りいただいてもサイトに掲載することはまずありません。マーケティングis.jpでは利用者の声を重視するため、じっさいに試すことなくリリースを転載するようなことは絶対にしません。
(たとえばウェブサービスの場合はデモアカウントを貸し出していただければレポートを掲載することはあります)

そういった本音ベースのメディアだからこそ読者の方から信頼をいただけていると自負しています。
マーケティングis.jpはそんな読者のみなさんに直接アピールできる機会を提供することで、御社のビジネスに協力させていただきたいと思っています。

寄稿の手順について

まずはアカウントを取得してください。その際、登録名は本名でお願いします。またプロフィールには会社名を必ず書いてください。
すでに個人でマーケティングis.jpのアカウントをお取りいただいている場合も、法人としてアカウントを別途取得をお願いします(個人アカウントは転職等があっても使い続けていただきたいので)。個人事業主の方はそのまま個人アカウントでけっこうです。

あとはログインして管理画面からブログ記事として投稿いただければ、こちらで確認させていただいた上、公開いたします。その際、不明点があればメールで質問させていただき、原稿の修正をお願いすることがあります。
また公開する際には、記事の末尾に当サイトスタッフによるコメントを追記します。これは我々がきちんとみなさんの記事を読んだ上で公開していることを証明するために行ないます。

寄稿記事はプレスリリースをそのまま転載するのではなく、みなさんがその商品やサービスを開発した経緯や、利用していただくことで生じるメリット、御社が貢献できる根拠などをできるだけ普段の言葉で書いてください。そのほうがきっと伝わります。
あまりに情緒的な文章だと正しく伝わらないかもしれませんが、機械的なプレスリリースの文章には飽き飽きしているのが読者の本音です。

商品やサービス以外でも、たとえば社員ブログを立ち上げたとか、ソーシャルメディアポリシーを公開したとか、キャンペーンを始めたとか、マーケティングis.jp読者にとって意味のある内容ならなんでもかまいません。
(ただしキャンペーンの場合は企画意図と事後の結果報告までお願いしたいです)

なお、読者のみなさまにメリットがないと判断した場合は公開しません。必ず公開されるわけではないということをあらかじめご了承ください。
また読者から寄せられる質問等のコメントに対しても誠意ある対応をお願いします。

ぜひみなさんの熱い思いを文章にしてください。会社の規模は関係ありません。大企業の商品も、ベンチャーのサービスも等しく扱います。マーケティングis.jpはネットの上ではすべてのプレイヤーがフェアであることを体現したいと考えます。

みなさまの寄稿記事をお待ちしています。御社の発展のためにマーケティングis.jpを利用してください。

アカウントの登録はこちらからお願いします。

ご質問があればお気軽にお問い合わせください。

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